できればお金を借りるなんてしたくありません

私の本当の思いでもあったのです。できれば誰かからお金を借りるなんて、絶対にしたくないと思っていました。でもどうにもならない時があるのです。それが以前の私だったのです。私は家賃が払えなくて、お金を借りることになったのです。しかも相手は友人です。長年の友人が、なんと八万円も貸してくれたのです。とても嬉しかったです。

でも私の気持ちはとてもみじめになりました。もう笑顔ではいられないと思ったのです。人からお金を借りるなんて、しかも友人からお金を借りるなんてとても情けない事なのです。それをしてしまったのです。したくはなかったのに、してしまったのです。

本当に情けないです。友人に顔をあがりません。それ以来友人は私を見る目が変わりました。まるで召使のように使われています。お金をちゃんと返しましたが、それでも私はまるで召使みたいです。一回でも借りたという事実は消せないのです。ずっとこのまま一生、友人にお金を借りた事は消える事はありません。

あんな事しないほうが良かったです。でも身内に言っても、同僚に言っても誰も貸してはくれませんでした。友人だけが私を助けてくれたのです。だから仕方がないと思っています。もう二度と借りる事はないと思います。借りたくはありません。でも借りた事実は消えないので、私はこれからも友人を大事にしていこうと思います。何を言われても、笑顔でいようと思います。お金を借りるってこういう事なのです。

持つべきは1枚?カードなし?

私は、クレジットカードを1枚だけ持っています。

たったの1枚ですが、使うつもりはありません。

どちらかと言うと、万が一の予備として1枚持っているだけです。

それだけあれば十分だと思いますが、いかがでしょうか?

別にカードなしでもいいかとも思っています。
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クレジットカードは、何となく現金が使えるイメージばかりがあって忘れた頃にやってくる支払も、こちらも忘れてしまっていて何の支払?と言うことあると思いますし、切り札として持っている方が私は安心できます。

ギャンブルに熱中してしまうと急にお金が欲しくなる

どうしてもお金が必要になるとき、欲しくなるときというのは、誰にでもあるのではないでしょうか?
至急お金を借りたくなるときというのが、私にもあります。
それはギャンブルにハマっていて、お金が底を尽きたときです。

私は競馬が好きなので、結構馬券を買いに行くときも多いです。
ただ、調子が悪いと全然勝てなくて、持って行った資金が全部底をつきてしまいます。
そんなときには、一気に大きな金額を借りて、一世一代の大勝負をして、負けた分を取り返したくなる衝動に駆られます。
そこで負けたら、今度は借金ですから、かなりリスクがある決断になると分かっていますが。

実際、キャッシングに行ってお金を借りて、それで負けを取り戻すということをしたいと思ったことはありますが、どうしても借りられませんでした。
それは審査に通らなかったのではなく、借りる勇気がもてなかったのです。
やはりギャンブルから借金をした人の末路というか、そこからの転落人生のようなものを知っていますし、自分自身でも借金の理由がギャンブルっていうのは、破滅への第一歩だと感じていたので、踏みとどまれたのです。

私は踏みとどまれたので運がよかったと思いますけど、そこで誘惑に負けて借りてしまって、さらに負けて借金だけが残るという方も実際にいると思います。
返済のあてがあるのならば、それでも構わないかもしれませんが、そうじゃないのであれば、やはりそういう借金は不適切かと思います。
私もギャンブルは続けていきますが、お金を借りたいという誘惑に今後駆られないように、使う金額を管理したいと思っています。

行動に移さないだけで常にお金を借りたいとおもっている私です

好きな物もろくに買えない状況のときに、お金を借りてしまおうか、と思います。
人間、生きていると年を重ねるごとに、しがらみがたくさん出てくるものです。
しがらみと表現したら、多少、語弊があるかもしれませんが、でもしがらみと言い切って良いと思います。
年を追うごとに、様々な複雑な事象に執着と愛着が湧いてくるのもあって、そのしがらみの事象があると、思うように、好きなことができなくなるものです。

そういった、しがらみの事象に対して、お金がかかると、自分の私生活もままならなくなってしまいます。
そういうときには、お金が欲しいので借りたくなります。
ただ、私の場合は、借金をすると、体調の問題などから、定期的に返し続ける自信がないので借りていないだけです。

もしも、今の私が障害年金の対象なり、特別な仕事のスキルがあるなり、仕事の自信があるならば、借りていると思います。
邪な理由としては他に、衣類の購入に借金をしたくなるという衝動に駆られるときもあります。
女性は、身につけている服で、全く違う人物の雰囲気を演出させることもできるからです。
同じ話になりますが、年を重ねるごとに、人間は、顔とスタイルと髪型だけではなく、身につけている服やアクセサリーも大事だと思う機会が増えているので、人生を左右しかねないとも思う部分でもあるからです。

今のところ消費者金融に借りたことは、ありません。
でも、体が丈夫なり、病んでいる件に関して障害年金の対象になったのなら、借りることもあるかもしれません。
障害年金受給者が消費者金融に借り入れできるのかは、不明ですが。

もしも10万円を借りるとしたら、知人に借りると思います。
私は親に頼ることができません。
不仲というより、お互いに親子間で信頼関係もないからです。

ポイントがたまっていくお得感が病み付きになる

主婦にとってポイントって言葉はとっても魅力的に感じます。ある意味、そのポイントで受けられる特典が、自分へのご褒美のようなものだからです。

私は二枚のクレジットカードを利用しています。一枚はいきつけのスーパーの系列のカード会社で発行しているクレジットカードです。

だから、毎日の食材を買うだけでポイントがたまるし、時にはポイントが二倍の日もあるので、ポイントがどんどんたまります。

それで一年に一万円位は還元されているし、その貯まったポイントで自分の好きなものを買うのが隠れた楽しみです。

もう一つはTポイントがたまるクレジットカードで、それはいつもコンビニでお会計の度にちょこちょこ使ってお得感を楽しんでいます。

このポイントが私がクレジットカードを使っている大きな理由の一つです。